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#slider 013

インジケーター連動のスライド切り替え

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動きの解説

メインビジュアルのスライド操作において、現在地を示すインジケーター(目盛りやバー)を進行管理のスイッチとして機能させるUIです。単なる自動再生とは異なり、次の切り替えまでの時間を可視化したり、ユーザーが能動的に見たい情報を直感的に選べるため、コンテンツの網羅性と操作性が向上します。複数の商品や特集を並列で訴求したい場合に有効です。実装時は、バーの伸縮アニメーションとスライド遷移のタイミングを同期させ、快適な閲覧リズムを作ることが重要です。